バーベキューに“準備した方が良い持ち物”5選

スポンサードリンク


バーベキューに“準備した方が良い持ち物”5選バーベキューをするためには持っていくのが必要不可欠なものがあります。

一緒に行くメンバーで連絡を取り合い、忘れ物がないか確認をすれば、だいたいのものは用意できます。

ここでは、「絶対」ではないけれど、気にしておかないと誰も持っていかないバーベキューに準備した方が良い持ち物を紹介します。

アルミホイル



海 / nappa


ラップは持っていても、アルミホイルは忘れられることがあります。


バーベキューの「焼く」調理法に飽きてきたら、「ホイル焼き」にすると、また別の味を楽しむことができます。


料理だけでなく、机の敷けば簡易的なまな板にもなり、調理スピードが一気に上がります。



ウエットティッシュ



Wet tissue to educate manners in the cars of trains / matsuyuki


衛生的な意味でも重要ですし、バーベキューはなぜか必ず誰かが食べ物か飲み物をこぼすもの。



それもバーベキューのひとつの楽しみ?ではありますが、醤油やワインなど、シミになりやすいものもあるので、こぼれたときはウエットティッシュで対処しましょう。



スポンサードリンク


ワインオープナー



Screw you. / PhyreWorX


凝ったものでなく、簡単なものでもいいので、家にあれば一本持っていきましょう。


「誰かが持っていそうで、なぜか誰も持っていない」ということを私も何度も体験し、その度に悲しい思いをしました。





Catch – Natural Mineral Water from the HIMALAYAS / kawanet


きれいな川のそばや、水場が近くにある、というバーベキュー場でない場合、水の確保は意外と大変です。


肉や魚をたくさん調理し、その後野菜類を調理するときは、包丁とまな板を水でサッと洗うと臭いが移らず、美味しく焼くことができます。


水はあるけどその炊事場まで遠い、という会場であれば、空のペットボトルを持っていきましょう。



エチケット関係



IMGP1541 / yoppy


必要にはならないかもしれませんが、でも足りないときはとても困るものはゴミ袋トイレットペーパーです。



バーベキューが出来るような自然の中の場所では、トイレの管理がまだ行き届いてない場所もあります。紙がない、ということを気づいてからでは遅いですよ。



そして、当たり前ですがゴミは必ず持ち帰りましょう


来たときの袋や入れ物では、帰りのゴミは収まりません。「来たときよりも美しく」を心がけましょう。



※「バーベキュー特集ページ」を設置しました。バーベキュー関連の記事をまとめてありますのでご覧下さい↓
BBQ-2



スポンサードリンク

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク

人気ブログランキング参加中

おすすめカテゴリー記事