1. キャンプや釣りなどアウトドアの際には欠かせないアイテムといえば「クーラーボックス」ですよね! クーラーボックスという名前から、夏にお世話になるイメージが強いですが、最近では運動会やピクニック、スキーやスノボーなどのウィンタースポー…

  2. オクラや納豆、ヤマイモなどと同じく、ネバネバ食材として知られるモロヘイヤは、エジプトやアラビア半島などで古来より愛食されている緑黄色野菜のひとつです。 モロヘイヤという名前は、アラビア語の「ムルキーヤ」という言葉が由来となっており…

  3. 8月1日と8月17日はパイナップルの日です。 「なんでパイナップルの日は2つあるの?」と疑問に思われた方もいらっしゃることでしょう。 8月1日の「パインの日」は、平成2年に沖縄県パイン・果樹生産振興対策協議会により沖縄県…

  4. 日本の夏は高温多湿のため、ジメッとした蒸し暑さが特徴です。 そのため、身体が正常に機能せず、夏バテを引き起こすという方も大勢いらっしゃいます。 特に温暖化の影響で、日本だけではなく世界各国で異常気象となっており、インドで…

  5. 今年もゴーヤがおいしく感じる季節がやってきましたね。 ゴーヤはトマトや生姜、モロヘイヤなどと同じく夏に旬を迎える野菜であり、最近では食べるだけではなく、夏をエコに過ごすためのグリーンカーテンとしても活躍しています。 そん…

  6. 皆さんお待ちかねの夏がやってきましたね!夏といえば、海水浴や夏祭り、花火大会に甲子園などこの季節ならではのイベントや行事がたくさんあります。 特にここ数年、登山やホーストレッキング、ケイビングにロッククライミング、ツリーイングなど…

  7. 夏になると急激に食べたくなるスイーツといえば「かき氷」ではないでしょうか。 かき氷は平安時代の頃に誕生した和スイーツであり、今では日本だけではなく、世界各国で涼を取るための食べ物として人気があります。 かき氷といえば、色…

  8. 夏になると無性に食べたくなる料理といえば、チュルチュルとした喉越しが堪らない冷やし中華や冷麦、冷製パスタに蕎麦、うどんなどの麺類ではないでしょうか。 なかでも素麺は、作り置き可能&アレンジレシピも豊富にあるため、主婦の強い味方とな…

  9. 紀元前3000年頃には既に栽培が始まっていたと言われるとうもろこしは、マヤ文明やアステカ文明などの文献にも登場しており、古くから人々の生活を支えてきた夏野菜のひとつです。 日本では、きび・とうきび・ぎょく・なんばと・こーりゃん・や…

  10. 新米パパさん&ママさんは、産婦人科医の先生に赤ちゃんに食べさせても良いものや悪いものを詳しく質問されることかと思います。 赤ちゃんは、消化及び吸収機能が未熟であり、舌を使って固形物を咽喉まで運んで飲み込むという一連の動作をスムーズ…

  11. インド原産のナスは、奈良時代の頃に日本へ伝わったとされており、当時から「なすび」の愛称で親しまれている夏野菜のひとつです。 ナスといえば、京都の賀茂ナスや京山科ナス、滋賀の杉谷ナスや高月丸ナス、香川県の三豊ナスなどの栽培地域によっ…

  12. 6月から9月にかけて旬を迎える夏野菜「とうもろこし」は、北海道や千葉県、茨城県などで生産されており、年々品種改良によって、甘味が強く、生でも食べられる品種も続々誕生しており、なんとメロンよりも甘いデザートのようなとうもろこしも登場しています…

  13. 赤や黄、緑に白、黒などカラフルな色彩とチャーミングなかたちをした夏の味覚「トマト」は、アンデス山脈の高地原産のナス科トマト属の1年生果菜です。 国内トマトの産地として知られる熊本県では、土壌塩分濃度の高い熊本県八代地域では、特別栽…

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